風が風であることをやめる場所
基本的には娯楽ドラマやマンガなどの娯楽関係のレビューをしていますが、ポイントサイト紹介やニュースについての感想などもしています。あとたまに私事についても
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
時効警察 第八話
題名が「今回、三日月が大活躍する理由は深く探らない方がいいのだ!」となっていましたが探ってみましたw 結果をいいますと、何と今回の話は脚本、演出が主演をしているのがオダギリジョーだったのです(ウィキペディアより)。
だからこそ霧山がいつものようにたくさん出番があるのが限界があるため、替わりに三日月の出番が増えたんでしょうね。あと霧山がステーキを食べてるシーンこのぐらいは許されるでしょうというセリフオダギリさん脚本という立場をうまく利用しているようですねw 
内容はギャクはよかったですが事件はなんだかよくわからなかったです。次回はいよいよ最終回どうやって終わるのかとても楽しみです。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://reuben.blog73.fc2.com/tb.php/35-223c52a6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。